小説 バスケの神様 小説は読み始めるとすらすらと読めるからありがたい。平行して読んでた小難しい本は流し読みでは頭に全く入らないし、前へ進まない。そんなわけであきらめて図書館に返しました。するとこちらの小説を心置きなく読めるというもので...(笑) 高校生の部活... 2020.04.11 小説読書記録