読書記録 生死の覚悟 さて、なんでこんな題名の本を手に取ったのか。読み終えて、そう考えなおすことはよくある。 高村薫と南直哉(じきさい)の対談を中心として、それぞれの著書への評論とともにまとめられた内容だった。それぞれの著書が出てくるもののそれを読んでいない中で... 2019.10.25 読書記録