小説 水鏡推理 久しぶりに小説を読んだ。千里眼や万能鑑定士Qの松岡圭祐である。考えてみるとどれも共通の展開。しかしこれが結構僕は好きな展開。今回は文部科学省の事務官。役人には職域によるこれほどの扱いの違いがあるとは思えないけれど…そういったものを越えて繋が... 2016.03.09 小説読書記録