つまをめとらば 小説 X Facebook はてブ LINE コピー 2016.05.282022.05.03 直木賞ノミネート3作目です。どんな話かと読み進めると短編集。どれも時代背景は同じである。それぞれの小さな恋の物語というか。前の二冊ほどはまらず。なんとか読み進めている。あと少しというところで眠気に襲われまずはとこちらに記載中。ラストまで読みきろう。僕には難しかったのだろうか。頭のなかを文字がすり抜けてはいった。そんなわけで読みきったと言えば読みきった。しかし、感想はと問われると困る。よし次にいこう!! リンク
コメント