小説 君の膵臓をたべたい 重松清にはない読み終わった後の爽やかさと言うか、染み込む感じです。作家が違うから当然であるが、僕はこういう小説が嫌いではない。いや、むしろ好きである。君の膵臓を食べたい。の一言がこんなにも印象が変わるのか。 そして、有限なる時間をどう生きる... 2017.05.24 小説読書記録