小説 水鏡推理Ⅱ 電子書籍で出掛けたときに読み進める。電車では途中でウトウトしながら(笑)なかなか読み終わらない訳である。かつての幼なじみの女学生が研究者として脚光を浴びる。しかし、窮地に追い込まれギクシャクとしていく。推理により問題を解決していくのだが…。... 2016.05.06 小説読書記録