小説 蜜蜂と遠雷 結構な時間をかけて読んできた。さて、なぜこの本を手に取ったのか、覚えていない。ピアニストたちのコンクールの話であるが、音楽の才能0な僕には読み始めるまでのハードルが高かった。 読んでいくとこれがなかなか面白い。ピアノの音をどう表すのか…その... 2017.11.18 小説読書記録