つまをめとらば

小説

直木賞ノミネート3作目です。
どんな話かと読み進めると短編集。
どれも時代背景は同じである。それぞれの小さな恋の物語というか。
前の二冊ほどはまらず。なんとか読み進めている。
あと少しというところで眠気に襲われまずはとこちらに記載中。
ラストまで読みきろう。
僕には難しかったのだろうか。
頭のなかを文字がすり抜けてはいった。そんなわけで読みきったと言えば読みきった。しかし、感想はと問われると困る。
よし次にいこう!!

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