蝿の王

小説

 先日読んだ、教育哲学に少し話題を提供していた小説である。ちょっと興味があったので借りてみたが、これがとても読みづらく頭にストーリーが入ってこない。

 翻訳された本だからかなぁ。それでもなんとか最後まで読みきったが…ここに書くほどのことはない。

 子ども達がある環境に置かれたとき、狂暴な組織集団に変わっていくのだが…。とりあえず読んだぞってだけの記録でした。

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